小豆島 手延べそうめん・うどん・特産品販売

小豆島 観光

小豆島の観光名所やイベント事等、デジカメで写真を撮り、店長の感想を書いてます。

ぜひ!見てくださ~い。

中山の千枚田 日本の名水百選にも選ばれている(湯舟の名水)が
流れ込む棚田は、千枚田(せんまいだ)と呼ばれています。 棚田は6月が田植えのシーズンで、1枚1枚が空と映えてとてもきれいです。
エンジェルロード 【エンジェル・ロード~天使の散歩道~】
小豆島国際ホテル左側に並んだ島を“余島”といい、美しい島です。
この島は引き潮になると海の中から白い砂浜の道が現れて四つの島を結んでしまい、歩いて渡れるようになります。 この道をカップルで渡ると幸せになると言ういい伝えがあります。
平和の銅像 平和の群像と言い映画二十四の瞳の12名の生徒達と大石先生を取り囲んでいる群像です。
土庄港の隣にあり記念撮影にお勧めです。
土渕海峡 小豆島本島(渕崎)と前島(土庄)を流れる全長2.5キロの海峡でギネスブックにも認定された世界一の海峡です。 橋の隣に役場がありそこで通行手形を無料でいただけます。
是非記念にどうぞ!
余談ですが、私は阪神が優勝した時に飛び込みました(笑)
  ふるさと村 プール・テニス・キャンプ場・みやげ物売り場等小豆島の中で一番大きい総合レジャー施設です。写真をクリックするとリンク先に移動します。
  オリーブ公園 明るく温暖な小豆島の気候風土は、 オリーブのふるさと地中海によく似ています。そこで、日本のオリーブ発祥の地である小豆島は、 オリーブの原産地との交流を深めるため、「ギリシャのエーゲ海に浮かぶ小豆島とほぼ同じ面積のミロス島と、1989年に姉妹島としての調印を行っています。」これによって、 青と白の鮮やかなコントラストが印象的なミロス島そのままの風景が、 小豆島にも生まれています。 左側の写真は、ギリシャの風車をイメージして作られたもので、まるで外国にいるようなかんじがします。右側の写真はラベンダーの花で建物のあたり一面に咲いていてとてもきれいです。写真をクリックするとリンク先に移動します。
とれとれ市場 特産品の紹介でも掲載していた、小豆島の新しい観光
スポットがとれとれ市場で、鮮魚、野菜、果物飲食店
等が入っています。
中でもおすすめなのが、私の友人で島の漁師さんの山口さんで、毎日獲れたての魚を干物や魚を丁寧にさばいた状態で売っています。
特に干物は、これから寒い時期、寒風の中天日干しにし
軽くあぶってお醤油をジュッと付けて食べるとおいしい(^O^)/
肥土山農村歌舞伎 約三百年の昔より行われている農村歌舞伎は、地元で愛されている伝統行事です。歌舞伎役者は、地元の地区の方が、2ヶ月前から子どもから大人まで一生懸命稽古を重ね5月3日にお披露目します。
プロの役者と違い演技には、差がありますがその土地ならではの方言が飛びかいとても楽しく拝見しました。
店長の奥さんの姪っ子が出演していて、我が子のように
青天井の芝生にむしろ敷きし酒を酌み交わしながら声援を送りました。
ひしおの郷を歩こう 「醤」(ひしお)とは、塩を加えて醗酵させた塩蔵品の総称のことで、米や豆を醗酵させた「穀醤」(こくびしお)が醤油の原型といわれています。小豆島の醤油・佃煮工場が軒を連ねるこの場所を、先人たちへの感謝を込めて「醤の郷」(ひしおのさと)と呼んでいます。ここ醤の郷で、明治時代に建てられた醤油工場やもろみ蔵が、今も現役で活躍しています。
小豆島大観音 弘法大師ゆかりと伝わる八十八ヶ所霊場巡りは「島四国」とも呼ばれ、霊験を求めて遍路にやってくる人も多いことから「信仰の島」と言われています。そんな小豆島に平成7年、巨大な観音像が出現!建立したのは八十八ヶ所霊場の第80番・子安観音寺が母体となって開かれた大本山小豆島大観音佛歯寺で、その名はスリランカを代表する寺院である佛歯寺(ダラダ・マリガワ)から釈迦の遺歯を分与されたことにちなんでいます。